New Balanceミニマスやっぱり良さそう





Tony KrupickaというウルトラマラソンランナーがNew Balanceのアドバイザリースタッフに参加して最初にMT100が出て、そのコンセプト完成機種としてミニマスが開発されたようです。
New Balanceインタビューページより。


インソールなしのドロップ4mmというデザインはニューバランスのような大きなメーカーからするとリリースするのにはそうとうな勇気が必要だったみたいで、面白いインタビューです。実際、履いて走るまでに相応の慣れが必要なランニングシューズなんて今までありえなかったでしょうしね。
そろそろ販売開始ですよ


Vittelと共同キャンペーンが行われていて、ミニマスのシューズフィギュアをさっそくゲットしましたw。


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