遅ればせながらチキン骨付きもも




既にクリスマスディナーの時間帯。。。全く意味ないかもですが、一応。。
チキン骨つきももの焼き方、一応。。

タイミング外しましたがJUST DO IT行ってみましょう。

:骨つきもも肉は皮の逆側から骨が完全に露出するくらい包丁を入れておきます。:
チンチンに熱したフライパンにちょっとだけ油をしき、皮目から焼きます。鶏肉をのせたら強めの中火くらいにします。
と、鶏肉の油はどんどん溶けて溢れてきますので、フライパンを傾けるとたまる熱々の油をおたまでとって骨の上からガンガンかけていきます。鶏肉の上でたまっている油もなるべく早くフライパンの上に落としてドンドン熱してドンドン骨の上にかけていきます。

もも肉は骨の周りに火が通りにくいので、骨自体を油で温めて骨周りの肉に火を通すということです。


15分くらいはこれを繰り返すことになります。
その後、裏返して全体まで火を通したらOK。焼き色をつけた後にオーブンへ投入、みたいなことをせずにフライパンだけで外側カリッと中はふっくらって感じで焼けます。関節の軟骨まで美味しいくらいですよ。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です